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FF12小ネタ ~階段の怪談~

ジャッジマスター五人とダルマスカの将軍二人で飲み会やってるみたいです。

季節外れにも程がある。
ああ、怪談とか言いながらも怖い話は全く出て来ません。
タイトルにも深い意味はありません。




















ギー「雁首揃えて酒だけ飲んでいても退屈だ。ここは一つ余興に怪談でもせんかね?」

ウォス「怪談ねえ・・・」

ベル「面白そうだな。誰から話す?」

バシュ「懐かしいなあ。私達も子供の頃、流行ったよね?」

ドレ「そう言えば友人達とやったなあ。」

ザル「いつの世も怪談噺が流行る時期がある様だな。」

バシュ「そうそう。ノアも覚えているでしょう?」

ガブ「・・・・・覚えていない。」

バシュ「えーっ、あんなに怯えて可愛かったのに。」

ガブ「覚えていない。」

バシュ「夜も怖いからって私にくっついて寝ていたじゃない。」

ガブ「覚えていない!貴様も忘れろ!!」

バシュ「嫌だよ勿体無い。」

ドレ「ローゼンバーグ!その辺の話を詳しく!」←挙手

バシュ「えーっ、どうしようかなあw」

ギー「お前、良いネタを持っていそうだな。」←wktk

バシュ「そうかなwノアの事なら何でも聞いてくれて構わないよ?」

ドレ「じゃあっ、じゃあっ、何から聞こうかなっ!?」

ガブ「首を絞めたら忘れるか?それとも頭を殴ったら?」

ザル「落ち着け。今更兄弟喧嘩をするんじゃない。」

ウォス「お前らが喧嘩をしたら国一つ滅び兼ねんだろうがボケナスどもが(;゚皿゚)」

ギー「貴様が言うと説得力あるなあ。」

ベル「感心している場合か。俺たちも迷惑被るんだぞ。」


こんな感じで盛り上がったら良いと思いまっす!

楽しかった事もそうでなかった事も何でも御存知です兄。
ガブもバッシュのアレコレ知っているけどネタに使おうと言う考えが無さそう。
・・・と言うかバッシュに依存しまくって生きて来たので兄の失敗談を出そうとすると必然的に自分も巻き込まれていたから結局兄の失敗=自分も失敗・・・みたいな感じですか。上手く言いたい事を書けない。

うちのガブラスさんはちびっ子時代はヘタレだった模様。
どこへ行くにもバッシュの後をついて回って、バッシュもそんな弟が可愛くて一生懸命面倒を見てくれた・・・な子供時代だったら非常に萌えます。

少し考えよう。PageTopヒンヤリ

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