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日記と更新予定~。

お話をやっとこ書けたので、明日Upしようかなと思いまする。

ずーーーーーーーーーーーーーーーーっと書きたくて、書けなくて、漸くなので何と言うか感無量。

随分前に書いた「混沌の果て」と言う作品の続き・・・みたいなものなのですが、
まあ相変わらず暗いです。楽しくないです。

でね、今までディシディアのバトルマップ名をタイトルに付けていたのですが、
そろそろネタ切れなのです(苦笑い)

「過去のカオス神殿」とか「月の渓谷」とか言われても今一つ雰囲気と合わないしなあ・・・。

いっそ開き直ってタイトル名に合わせた話を書くかな・・・と思っても見たのですが、
何か思いついたら・・・。


話は変わりまして。

シューズを新調しました。

今まで履いていたのは靴底が擦り減って薄皮一枚状態になってしまったのでお役御免です。

シューズはナ/イ/キが好きです。

履き潰すぐらい履けたら靴も本望だよね。





追記は実家にて。

なんかね、”居る”んだそうです。

ホラーな感じのお話なので苦手な方は御覧になられない方が御身の為かと。








実家に遊びに行ったら兄と母が言い争いをしていました。

まあ割合良く見る光景(喧嘩するほど・・・のパターン)なので放置していたら、
どうも内容がおかしい。

先ず、父が朝、自室で出勤準備をしている時に母はリビングでテレビを見ていました。

その後、リビングに来た父が、
「誰と話してるの?」
と聞いたらしい。

母はテレビを観ていただけなので誰かと話した覚えは無く、
兄は既に出勤済みだったので家に両親以外は居なかったそうです。

母が素直に誰とも話していないと答えると、

「でも女の人と話してたでしょ?」

実家に母以外に女性は居ませんw

父は電話でもしているのかと思ったらしい。

あのね父。

電話で話しているのだとしたら、どうして女の人だと思ったの?
どうして別の部屋に居た父に相手の声が聞こえたの?


で、その日の晩の兄。

二階の自室に居る時に、階段の下から女の人の声で呼ばれたから、母が用があるのだと下りて何か聞いたら「用なんかないわ!」と逆切れされて、呼んだの母だろう、私は呼んでないっての・・・の応酬になって、
別の日になってもそれをまた言い争っている時にうっかりそこに訪れた私にとばっちりが来たわけです。

どんな飛び火よ。

でもね、私も実家に居た頃、やっぱり自室(今の兄の部屋)に居た時に階下から女性の声で呼ばれた事があるんだよねー(苦笑い)

やっぱり母に呼ばれたんだと思って階下に降りたら母にやっぱり呼んでないと言われた次第です。

中高年っぽい感じだったけどな、声。


結局、実家には家族以外の女性がお住まいだかいらっしゃると言う事で落ち着いたのに、
兄が少し前に寝ている時に胸元に何か”重たいもの”が居る感覚があって飛び起きようと思ったら体が動かなかったとか言い出しまして。

ああ、それね、多分、どんだけアピールしても誰も驚かないし怖がらないし大して気にもしていないからちょっとアプローチ変えてみたんだよ。

そう言う事で話を締めましたw


オマケ。

実家、近所に広~い某公園墓地があるのですが、
兄の予想だとそこから「来た」んじゃないか、と。

ごめん、兄。

実は私、「誰か」に呼ばれたの、二度目だったんだよね。
私が初めて「誰か」に呼ばれたの、
今の実家に引っ越す前に住んでいた家に居た頃なのね。

普通に名前を呼ばれたから何も考えずに返事をしたのだけれど、
その時母は仕事で不在だったんだよね。
返事してから気付いた。

もしもその時の女性と同じ人?なら、
うちの引っ越しに合わせて越して来たのかなw

私の親ならば「住むなら家賃払え!!」って言うに違いない。



FF12小ネタ  ~バシュバルとちびノア~PageTop日記~。

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